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ルアーへのラインの結び方

ショックリーダーとルアーとの接続に

ソリッドリング&スプリットリングを多用していますが、

そのソリッドリングへの結束方法を考えています。

今、ショックリーダーにはショア、オフショアともに

フロロカーボンのものを使っています。

細い番手には気にならなかったのですが、

10号を過ぎて14号くらいになるとラインにコシや張りがあり、

結び目が若干緩みやすい感がでてきます。

先日のジギングのときも、少し気になっていました。

今使っているノットは、「ダブルクリンチノット」です。

釣りを始めた頃から、サルカンなどにはこればかりです。

しかし、フロロの太い番手にはちょっと不向きだと

思い出して、そろそろ違うノットを

(やっと)使ってみようかと思案中です。

それは「TNノット」という結束方法で、

かなりの結束強度らしいです。

結び方はこちらのブログにありました。

あなたはどこまでノットに拘っていますか?

参考HP
ユニチカ:お勧めラインノット

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コメント

この数年、大変でしたが、やっと、落ち着いてきました。タックル、釣り方、総てを見直す時期と考えています。それにしても、ジガー全体のレベルがほんとうにあがりましたね。間口がもっと拡がったらイイな、などと考えてます。娘の、女流ジガー育成は失敗しました。きゅうー・・

投稿: | 2013年5月 2日 (木) 06:36

こんばんわhappy01
gagaさん、そちらで元気にやっていますか?
私は、釣りに行く機会が激減していますdown

オオマサ、いい響きですnote
16号、千切られましたかcoldsweats01
やられてからが、進歩の始まりかとthink
今のままである程度獲れてたけど、
その許容範囲を越えたときじゃないと
なかなか次のステップには進めませんねwobbly

今度こそは獲ってくださいsign03
吉報待っていますgood

投稿: KAJI | 2013年5月 1日 (水) 23:45

お久しぶりです。一昨日、玄海、出猟、五年越しのオオマサらしきヒット、が、16号リーダーと溶接リングの結束をぶち切られました。ノットはダブルクリンチプラス、ハーフヒッチ、7回でした。魂が抜けてしまいました・・

投稿: gaga | 2013年4月30日 (火) 14:54

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